今年のスタジオ練習のオフは無し?〜strainaスタジオ日記〜楽器

| | コメント(0) | トラックバック(0)
どの曲も古楽器によるキビキビした軽快に運動性が高い演奏に華麗な合唱が加わり曲調にピッタリ。

クリアな録音も演奏に華を添えます。

戴冠式アンセム第1〜4番の間にオラトリオからの小品を挟にでおりなかなかこっております。

また オーディションを兼ねて楽器経験者などが色々と集められるが、 大らかな南国人体質の住民達の、余りにお先真っ暗なバンド・メンバーに、 友子のイライラは収まらなず、中でも反抗的なのが一番有能な筈の阿嘉だった。

当然 というか テメーは楽器扱えるのかよ?? というか ま、ソレはアレ (ドレ??) なんですが、カンだけはイイのです。

オベンキョウやオシゴト含め、今までのジンセイそれだけ (;▽;)、で生きてきましたから。

コロと木管楽器の担当がないときは、フルートの Lele さんも一緒に。

Irving はちょっと付き合いが悪い。

昔は2人もしくは3人で踊りまくってたのに。



"2"ってことは、 Pedrito, el violinista de Los Van Van 1 もある。

楽器ごときでがたがた言うのは止めにして・・・当然 大学時代、バンド活動で音楽のコピーを始めた時、 今まで漠然と聞いた音楽から、 それぞれの楽器の音ごとに聞こえ始めたのです。

制作する気持ちでマンガを読んだら 鴨居先生への理解につながるのでは、ないかと思ったのです。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 今年のスタジオ練習のオフは無し?〜strainaスタジオ日記〜楽器

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://tornado7.net/mt/mt-tb.cgi/2831

コメントする